「なつぞら」ネタバレ18週まで公開コチラから 〉〉〉

なつぞらネタバレあらすじ感想1週3話【4月3日】

 

スポンサーリンク

 

NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想1週3話
2019年4月3日(水)放送
なつぞら第1週テーマ「なつよ、ここが十勝だ」

 なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!1週 3話

 なつが柴田家に来て数日が経った。

牛舎にて・・・ 

酪農家である柴田家の朝は早い。

なつは、毎朝4時に起き、牛一頭一頭に笑顔で声をかけた。

搾乳し、牛を放牧した後はその寝床を掃除しなければならない。

自分にできる仕事はこれくらいだと言い、大人でも重労働なその仕事を、なつは懸命にやりつづけた。

そんな必死に働くなつのようすを、物陰から泰樹はじっと見ていた。

夕食時にて・・・ 

一日中必死に働くなつ。

そして夕食時、なつは疲れのあまり居眠りをしてしまった。

すると泰樹は「寝るか食うかどちらかにしろ」と、突き放すように言うのでした。

その様を見ていた富士子は、ついに爆発する。

もう、いいかげんにしろ!この頑固じじい!」と泰樹に抗議するのでした。

自分のせいで家庭の空気を壊してしまったと感じたなつは、身の置き場もなく、黙ってうつむくしかなかった。

牛舎にて・・・ 

ある日、泰樹はなつに声をかけ、「搾乳をやってみろ」と言います。

一つ一つ丁寧に、なつに作業の仕方を指導する泰樹。

そのおかげで、なつは初めての搾乳を見事にやってのけるのでした。

そんななつを、周りの大人たちも温かい目で見つめていました。

また、剛男もそのなつの姿を見て、子どもたちに自分の思いを話そうと決心するのでした。

一方、泰樹はなつを牛乳の缶と共に馬車に乗せ、どこかへと向かうのでした・・・

 

なつぞら 感想・最終回まで!1週 3話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

◀2話4話▶

 

 

スポンサーリンク