「なつぞら」ネタバレ18週まで公開コチラから 〉〉〉

なつぞらネタバレあらすじ感想1週5話【4月5日】

 

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NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想1週5話
2019年4月5日(金)放送
なつぞら第1週テーマ「なつよ、ここが十勝だ」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!1週 5話

 翌朝、泰樹は突然なつに学枚に行けと言い出します。

それではと、保護者として剛男はなつに同行することにした。

その日は、照男、夕見子、なつ、そして、父役・剛男の4人で音問別(おといべつ)小学校に向かうのでした。

小学校にて・・・ 

なつは、そこで山田天陽(てんよう)という少年を知った。

天陽は自分と同じように、東京から来たのだという。

休み時間、なつが浮浪児だったことを知ったクラスメートは、なつから距離を置こうとした。

浮浪児は、野良犬みたいに暮らしてて、ばい菌とか、怖い病気をいっぱい待ってると、一人が言い出す。

そんななつに助け船を出したのは天陽だった。

その子が病気だったら、北海道にたどり着く前にとっくに死んでいると言うと、みんなも納得するのでした。

天陽が気になったなつは、放課後、彼のそばに行きそっとその手元をのぞいてみた。

天陽は絵を描いていたのでした。

なつは天陽の絵の、あまりの上手さに感嘆します。

同じ東京から来た天陽をみて、なつは心強く思うとともに、東京への思いもまた強く湧き上がるのでした。

ある日のこと、なつは兄に自分から手紙を出すことを考えます。

柴田家にて・・・ 

なつは、富士子に手紙の送料10銭を貸してほしいと、申し訳なさそうに頼みます。

すると、富士子はいたく悲しそうな顔をして言います。

なっちゃんは、自分が思っていることを、素直に言えばいいのよ。謝らなくていいの・・・」

富士子の言葉に、なつはうれし涙をこぼした。

その夜、なつは切ない胸の内を、兄・咲太郎に向けて懸命に書き綴るのでした・・・

 

なつぞら 感想・最終回まで!1週 5話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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