「なつぞら」ネタバレ18週まで公開コチラから 〉〉〉

なつぞらネタバレあらすじ感想3週14話【4月16日】

 

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NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想314
2019年4月16日(火)放送
なつぞら第3週テーマ「なつよ、これが青春だ」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!314

なつと天陽は18才になっていた。

なつは十勝農業高校の3年生。天陽は家業の農家を手伝っていた。

 

天陽を訪れたなつ。

なつは、「牛の人工呼吸」の話を天陽に聞かせた。

その褒美に、夕方の乳しぼりを免除されたとなつが話すと、「じゃあ、やっていくかい?」と、天陽はなつを誘った。

天陽の家にて・・・ 

天陽の家で、なつと天陽は向かい合い、互いの姿をスケッチし始めた。

しばらくすると、天陽の母・タミが帰ってきた。

「また絵を描いているの、あんたら」とほほ笑むタミ。

なつは天陽と比べて、自分の絵はまだまだ何かが足りないと言う。

タミは、長男・陽平のように絵の勉強がしたいのではと言いますが、二人はこの十勝で働いているからこそ、絵を描くのが好きなのだと話します。

それを聞いたタミが、なっちゃんもずっとここにいたいのねと口にすると、なつは返事に躊躇した…

 

なつは柴田家の本当の娘のように育ってきた。

しかし、姓は「奥原」のままだった。

いつか兄や妹と共に暮らす日が来るかもと、そんな思いが消えていなかった。

だが、二人の消息は全く分からなかった。

 

帰り際、天陽は乳牛を農協から借りたことをなつに話す。

それには現在、農協勤めをしている剛男が関わっているらしい。

 

帰宅したなつ。

柴田家は一段と立派な牧場になっていた。

牛舎にて・・・

なつが天陽の家に乳牛がいて、牧草を分けて欲しいと頼んだ。

それを聞いた泰樹の顔が険しくなり、すげなく却下した。

 

長男・照男は、泰樹が農協とうまくいってないのだとなつに教えた。

農協と泰樹の関係が悪いなら、剛男と泰樹の関係も悪化しているということだ。

なつの顔は、心配色に曇るのでした・・・

なつぞら 感想・最終回まで!314

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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