「なつぞら」ネタバレ26週・最終回まで一気公開中!〉〉〉

なつぞらネタバレあらすじ感想3週16話【4月18日】

NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想316
2019年4月18日(木)放送
なつぞら第3週テーマ「なつよ、これが青春だ」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!316

悩んだなつは、クラスメイトで幼なじみの雪次郎に相談した。

すると雪次郎は、国語教師の倉田先生に相談したらどうだと助言する。

演劇部稽古場にて・・・ 

倉田隆一は、雪次郎が所属する演劇部の顧問でもあった。

倉田に事情を話すなつ。

倉田は、なつが自分で答えを見つけるべきだと言うのでしたが・・・

なつは倉田の言うことがさっぱり分からなかった。

天陽の畑にて・・・ 

困り果てたなつは、天陽に相談した。

もし、なつが柴田牧場の主だったらどうするのかということだと天陽は言う。

天陽の言葉にヒントを得たかのようななつ・・・

集乳場にて・・・ 

遅れて帰ったなつを泰樹がとがめると、なつは「天陽君の牛が発情して・・・」と言い訳気味に言う。

すると、泰樹の顔が険しくなり「人間が発情したらどうする、世間の目も考えろ!」と、なつに言い放つ。

何を言っているのかと抗議するなつに、泰樹は珍しく感情的に言葉を浴びせる。

そんなことをじいちゃんが言っていると知ったら、天陽が悲しむと、なつが正論を言うと、泰樹は、少し気まずそうにその場を離れるのだった。

富士子には泰樹の思いも理解できたが、なつには想像もつかない話だった。

学校にて・・・ 

翌日も憂鬱な気分のなつ。

授業中に、パラパラ漫画で「くそじじい!」と描き鬱憤を晴らすなつ。

なつは、これが気に入って、ことあるごとに気晴らしに描いていたのでした。

 

そんななつに、雪次郎が「俳優修業」という本を、読んでみてはと差し出した。

「演劇には興味ないから!…」と言うなつに、雪次郎は押し付けるように手渡す。

そして、合わせたい人がいるから「雪月」に来てほしいと言うのだった。

雪月にて・・・ 

次の日曜日、なつは久しぶりに「雪月」に向かった。

店は繁盛し、菓子屋と喫茶店が一体になったような内装になっていた。

 

しばらくすると、なつの前に現れたのは倉田先生だった。

「お前、演劇やれ」

いきなりそう言われたなつは戸惑う。

 

倉田は、泰樹と農協の問題を演劇にしようと考えていたのだ。

そのために取材が必要になる。

それを、なつに手伝って欲しいと言うのでしたが・・・

なつぞら 感想・最終回まで!316

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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