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なつぞらネタバレあらすじ感想4週19話【4月22日】

NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想4週19話
2019年4月22日(月)放送
なつぞら第4週テーマ「なつよ、女優になれ」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!4週19話

「あ痛たた~!」 朝の搾乳中になつが腰をさする。

牛舎にて・・・ 

演劇は予想以上に肉体を酷使した。

酪農と学問と演劇をすべてやることは困難だった。

 

見かねた富士子が、酪農の仕事を休めとなつに言う。

柴田家の家族は皆、なつの演劇活動を応援していたのでした。

泰樹までもが「今のお前の仕事は、演劇で主役をやることだ」と、言い出す始末だ。

学校にて・・・ 

農業高校では女子生徒が少ない。

さらに男子に混じって演劇をやっているために、なつの存在は目についた。

ある日の事、なつは同学年の門倉努に呼び出された。

門倉は校内で「番長」と呼ばれ、熊と鮭を取り合って勝ったという伝説を持つ男だ。

 

門倉は、一緒に来た雪次郎、良子、そして、目当てのなつにすごんだ。

女が演劇をやるなんて「農業高校がナメられるだろうが!」

 

その威圧感に、雪次郎や良子がたじろぐ中、逆に胸を張りなつはひるまなかった。

門倉の因縁に、なつが堂々と正論で言い返すと、門倉もなつを認めた。

そして、良子と共に努も演劇部の手伝いをすると言い出すのでした。

演劇部稽古場にて・・・ 

ようやく待ちに待った倉田の脚本が出来上がります。

倉田からなつに渡されたのは、書き殴りの原稿用紙の束。

しかし表紙の「白蛇伝説」以外、判読できません。

倉田は、魂で書いているから読みづらいのだと言った。

「分かりました…なら、魂で読みます!」

なつは、気合で満ち溢れた・・・

 

なつぞら 感想・最終回まで!4週19話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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