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なつぞらネタバレあらすじ感想9週50話【5月28日】

 

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NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想9週50話
2019年5月28日(火)放送
なつぞら第9週テーマ「なつよ、夢をあきらめるな」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!9週50話

*予告あらすじは、放送と違う場合があります。当日の放送後修正しています。

なつをふびんに思った咲太郎は、翌日の昼どきに「東洋動画スタジオ」を訪れた。

どうしてなつが落ちたのかと聞く咲太郎に、仲も意外そうに驚く。

仲は近くの喫茶店に場所を変えると、採点は悪くなかったはずだと言い首をひねります。

「面接で何かあったのか」という仲の言葉に、咲太郎は「俺のせいか?・・・」と、思いを巡らす。

朔太郎は、劇団の俳優の売り込みに『東洋映画』に行ったとき、偶然、社長の大杉に会い、今度採用試験を受けるなつを頼むと売り込んだことを思い出す。

咲太郎は激しく後悔した・・・

風車にて・・・ 

咲太郎は『風車』に戻ると、開店前のカウンターに座って、一人やけ酒を飲み始めた。

買い物から戻った亜矢美に、咲太郎は自分の不甲斐なさをこぼす。

それを聞いていた亜矢美が一括する。

「一生懸命な人間だけが、あの子の力になれるんじゃないのかい!」

川村屋にて・・・ 

『川村屋』の厨房でなつは無心に皿を洗う。

なつは天陽の言葉を思い出した。

「道に迷ったときは、自分のキャンバスだけに向かえばいい・・・」

そのころ、咲太郎は『川村屋』の前で店を見つめていたが、声をかけることもなく立ち去ったことを、なつは知らなかった。

 

何日か過ぎた日の昼、なつを訪ねて信哉が喫茶室にやって来た。

「諦めたくないの…アニメーターになりたい!」なつが信哉に決意を話していると、仲と陽平が店に入ってきた。

仲が訓べたところ、なつは、社長の判断で試験に落ちたと言うのだ。

咲太郎が大杉に会ったとき、新劇の劇団『赤い星座』の座員であることを大杉が知って、それがいけなかったらしいと話す。

「『赤い星座』だよ。あんな不良の兄がいる子を入れるわけにいかない」と大杉は言ったという。

「そんなことないはずです!兄がそんな…」なつは青ざめた・・・

 

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なつぞら 感想・最終回まで!9週50話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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