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なつぞらネタバレあらすじ感想9週51話【5月29日】

 

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NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想9週51話
2019年5月29日(水)放送
なつぞら第9週テーマ「なつよ、夢をあきらめるな」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!9週51話

*予告あらすじは、放送と違う場合があります。当日の放送後修正しています。

「兄がそんなはずない」なつは青ざめた・・・

「赤い星座」と朔太郎の憶測が飛び交う。皆がなつを励ます。

咲太郎さえ余計なことをしなければ・・・と、信哉はなつを気の毒そうに見た。

諦められない仲は、9月に行われる「仕上・しあげ」の試験を受けないかと、なつに持ちかけた。

「セル画に色を塗ったり、トレースしたり、アニメーターの勉強にもなる」と仲は言う。

なつは二つ返事で、その試験を受けることを決める。

それにしても、咲太郎は何をやっているのか…なつは気が気でない。

 

そんなある日のこと、

歌舞伎町で、咲太郎が警察の取締りを受けたことを、『サツ回り』で取材中の信哉が聞きつけて、なつのところにやってきた。

無許可でサンドイッチマンをやっていたのだと言う。

話を聞くと、なつは、歌舞伎町に朔太郎を探しにいく。

すると咲太郎は、「踊り子キャバレー・スウィートホーム」の看板を前後に下げて、軽妙にタップダンスを踊りながら呼び込みをしていた。

朔太郎は、なつのためにサンドイッチマンをして金を稼いでいると言う。

なつは、朔太郎のそんな行いを責めるのでした。

「私が北海道で教わったのは、自分の力で生きるなら、人を当てにするなってことだった。夢も同じじゃない?人の夢を当てにしたって、お兄ちゃんが何かしたことにはならない。お兄ちゃんが、自分のために真面目に働いてるなら、何をしててもいい…もっと自分のことを考えてよ」

感極まったなつが、咲太郎の足元に泣き崩れたとき、その声を聞きつけた警官が駆けつけてきた。

「女の子を泣かせて何やってるんだ!」・・・

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なつぞら 感想・最終回まで!9週51話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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