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なつぞらネタバレあらすじ感想9週53話【5月31日】

 

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NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想9週53話
2019年5月31日(金)放送
なつぞら第9週テーマ「なつよ、夢をあきらめるな」

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!9週53話

*予告あらすじは、放送と違う場合があります。当日の放送後修正しています。

「今の俺じゃ誰の力にもなれないよ」

「お兄ちゃんは私の力だよ」なつはかばんから、父の手紙を取り出し咲太郎に差し出した。

「これは、ずっとお前が持ってろよ。」

部屋にあるサンドイッチマンの看板の絵も、咲太郎が描いたものだと言う。

なつは感慨深く、父の手紙や絵をじいっと見つめた。

「どこかで千遥も絵を描くのが好きでいてくれたらいいね」

なつと咲太郎は窓から夕暮れの空を見上げた。

空の気配に秋の訪れを感じるようになった9月。

なつは再び『東洋動画』採用試験を受けた。

試験会場にて・・・ 

今回の面接には、社長の大杉の姿はない。

所長の山川周三郎が面接官だった。

なつは、「人間の魂を、日本の漫画映画で示したいんです!」と力説し合格した。

柴田家では吉報が届いた晩、家族をはじめ、悠吉と菊介も交えて祝った。

「帰ってこんのが、いい知らせだ」と泰樹は言ったが「強がり」と富士子に見透かされた。

札幌にいる夕見子は『川村屋』なつ宛てに電話をかけた。

夕見子の慌ただしさとぶっきらぼうな口調は、泰樹そっくりだ。そして、愛情も・・・

その晩、なつは『風車』に、咲太郎の絵を返しに立ち寄る。

そして、ここの二階に住まわせてほしいと二人を前に頼んだ。

 

なつの月給は、五千円。そこから、千五百円を家賃として支払うことになった。

この家にあるものは全部食べ放題、使い放題、着放題なのでかなりお得である・・・

 

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なつぞら 感想・最終回まで!9週53話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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