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なつぞらネタバレあらすじ感想11週64話【6月13日】

 

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NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレあらすじ感想11週64話
2019年6月13日(木)放送
なつぞら第11週テーマ「なつよ、アニメーターは君だ

なつぞらネタバレあらすじ感想・最終回まで!11週64話

*予告あらすじは、放送と違う場合があります。当日の放送後修正しています。

下山は、毎日なつたちを精密にスケッチしていた。

「今のところ全く同じ服装の日は無い」と言い、いつか同じ服装で来たらやめるという。

プレッシャーだと言うなつに、それではと息巻く桃代はやけにノリがいい。

夕方、仕事を終えたなつは『川村屋』を訪ねた。

川村屋にて・・・ 

川村屋には、去年の暮れからテレビが置かれますます繁盛していた。

そこへ、信哉がやって来た。

テレビからニュースが流れ『ニュースルポ・家出人を追う』のテロップが出た。

このニュースは信哉が取材したものだと言う。

それを見ていたなつは、千遥を探して欲しいと信哉に持ちかけた。

だが信哉は、咲太郎が以前、千遥の幸せを邪魔したくないと言っていたことを思い渋る。

でも、どうしても千遥に会いたい。なつは、その晩、咲太郎に話すのでした。

なつの真剣さに打たれた咲太郎は、なつたちの母親と仲のよかった、いとこの『川谷とし』からの手紙をなつに見せた。

住所は千葉だった・・・

なつは、この手がかりを信哉に託したが、千遥の移転先を探すのは容易ではなかった。

ある昼休み、仲はなつの兄・咲太郎が所属する劇団、「赤い星座」の亀山閲子に「白蛇姫の声を演じてもらう(アフレコ)」と、なつに伝えた。

そして、そのアフレコの現場を見学したなつ。

一足早く映像を見ることができたなつは、こんなにドキドキするとはと感激していた。

そして仲が、次の作品の制作が決まり「また動画のテストを受けてみないか?」となつを誘ったのだ。

なつの夢はまだこれからだ。

そして、三度目の試験の目がやって来た・・・

 

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なつぞら 感想・最終回まで!11週64話

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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