「なつぞら」ネタバレ26週・最終回まで一気公開中!〉〉〉

なつぞらネタバレ25週150話のあらすじと感想【9月21日】

NHK朝ドラ「なつぞら」
ネタバレ25週150話あらすじ感想

2019年9月21日(土)放送
なつぞら第25週テーマ「なつよ、千遥よ、咲太郎よ」

なつぞらネタバレ25週150話|あらすじを最終回まで!

*予告あらすじは、放送と違う場合があります。当日の放送後修正しています。

千遥の離婚の話し合いは、義母・雅子の思いやりで、千遥にとって最良の条件で決着しました。

雅子と夫・清二、千遥の育ての親・なほ子が店を去ると、十勝にいるはずの剛男が入って来ます。

なつから電話で千遥の話を聞いていた剛男は心配してやって来たのです。

離婚話の顛末を聞いて顔を緩ませた剛男は、千遥が柴田家に置いていったあるものを渡しました。

さらに、戦地から持ち帰った戦友の手紙が三兄妹にようやく届いたことを知り、剛男は感無量になります。

なつは、夏休みに優と千遥と千夏を連れて、十勝に里帰りすると剛男に約束するのでした・・・

坂場家で泊まった剛男は、なつが不眠不休で『大草原の少女ソラ』の制作をしていると知って驚きます。

番組は6月で終了予定ですが、春には優の小学校入学が迫っていました。

十勝に戻った剛男からなつの事情を聞いた泰樹は、富士子になつを助けるようにと命じるのでした・・・

昭和50年(1975年)年3月 

富士子が東京にやって来るのでした・・・

スカーレットの主題歌はスーパーフライ!|夫は?出身は?実家は?

◆朝ドラ・なつかしのヒロインたちを無料視聴で一気見する方法!コチラ

ランド♬いんふぉめ♬

*ネタバレ予告時点での「いんふぉめ」です。感想は放送後の掲載となります。

出演者

広瀬すず、松嶋菜々子、藤木直人、岡田将生、清原果耶、北乃きい、清原翔、中川大志、染谷将太、川島明、渡辺麻友、伊原六花、犬飼貴丈、粟野咲莉、大野泰広、鈴鹿央士、増田光桜、小林颯、吉田奏佑ほか

千遥にとってこの上ない条件で離婚は決着するということで、想像するだけで涙が出て来そうです。

そして、ちょっと遅れて剛男さんも合流。

奥原兄妹の父と戦友だった剛男さんは、兄妹を離れ離れにしてしまったという責任感から、いてもたってもいられずに駆けつけたのでしょうね。

剛男さんに引き取られたことからなつの数々の奇跡は起こりましたから、この場に一緒に居てくれることは、なつも願ったり叶ったりかもしれませんね。

さて、千遥のことは解決しましたが、なつの仕事はてんてこ舞いです。

優ちゃんの面倒も疎かになっているのでしょうから、剛男さんが心配するのも無理はありませんよね。

そんな経緯で、泰樹じいちゃんの鶴の一声で富士子さんが東京へやって来ます。

なつとイッキュウさんにとって、最高の助っ人ですね。

優ちゃんにとっても、大好きなおばあちゃんとずっと居られるので楽しそうな日々が始まりそうですね♪

 

夏の終わりとともに、『なつぞら』は残り1週、6話のみとなりました。

最終話までお付き合いを、どうぞよろしくお願いいたします♪

 

なつぞらネタバレ25週150話|感想を最終回まで!

感想記事は、放送後掲載させていただきます。

よろしくお願い申し上げます。

◀149話 | 151話▶

先行週間ネタバレ公開中!

 

 

スポンサーリンク