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【エール】ネタバレあらすじ14週67話|梅と五郎が衝突!梅の前に現れた因縁の相手とは?

エール ネタバレ14週

朝ドラ「エール」
ネタバレあらすじ感想
放送未定
エール第14週テーマ
「弟子の恋」

【エールネタバレ14週67話|あらすじを最終話までお届け!

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*あらすじの予告編です。放送後フルバージョンを追記しています。

古山家にて・・・

東京で作家活動を始めた音の妹・梅と、裕一に弟子入りした田ノ上五郎。

古山家は二人の居候が増えたことで、にぎやかになりました。

張り切って2作目の執筆を始めた梅でしたが、一向に筆が進みません。

原因は、五郎の言動の一つ一つが気に障ってしまうからです。

梅と五郎は、何かにつけて衝突するのでした。

出版社にて・・・

文芸雑誌の『新人賞』を受賞した梅。

『授賞式』に出席した梅の前に、かつて文学を教えてあげた幼なじみの結(ゆい)が現れました。

結のペンネームは幸文子(みゆきあやこ)で、梅よりも先に新人賞を獲得して作家になっています。

梅にお祝いの花束を手渡す役を務めた文子は、対抗心をむき出しました。

すると、カメラマンが梅と文子の写真を撮らせてほしいと声をかけます。

梅は躊躇しますが、出版社の役員が写真を嫌がるなと言います。

そして、「かわいいことも売りの一つです」と笑いました。

自分が目指した文学の世界の、別の一面を知った梅は失望しました。

それと同時に、自分が世間知らずだと痛感するのでした・・・。

◆枠に収まらない自由な家族・関内家のメンバーとは?▶

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【エール】ネタバレあらすじ14週67話|感想を最終話まで!

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*ネタバレ予告時点での感想です。放送後に追記掲載します。

梅ちゃんのライバルとは?

 

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処女作で新人賞を受賞したことがキッカケとなり、上京してきた梅ちゃん。

そんな梅ちゃんにライバル出現です。

新人賞の授賞式で再会する幼なじみの結ちゃん(幸文子)は、作家となった梅ちゃんに色々な意味で刺激を与えそうですね。

結ちゃんは、梅ちゃんと同い年で、子供の時に文学を教えてあげた子です。

人付き合いの苦手な梅ちゃんにとって、結ちゃんは唯一の友達でした。

文学のことを一から梅ちゃんに教わった結ちゃんは、メキメキと力をつけたのでしょうね。

その努力のかいがあって、16歳の時に初めて応募した雑誌『文藝ノ友』でいきなり新人賞を受賞しました(受賞作品は『目覚めてゐた夢』)

文壇に彗星のように現れた新星といったところでしょうか。

なお、先輩作家となる結ちゃん(幸文子)を演じるキャストはまだ発表されていません。

発表次第、追記させていただきます。

◆エールを彩る個性豊かなキャラクターはコチラ▶

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