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ちむどんどんのあらすじと感想16週|和彦の母・重子が暢子に物申す!

ちむどんどん 16週

ちむどんどん・ネタバレあらすじ予告 16「御三味(うさんみ)に愛をこめて」

ちむどんどんのあらすじと感想16週|7月25日~7月29日

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ちむどんどんの週間ネタバレ予告あらすじ情報をお届けしています。

ネタバレ予告第16週は?

やんばるで再会した暢子と和彦は、結婚の約束を交わす

幸せいっぱいの暢子は、和彦と折り合いの悪い母・重子に挨拶に向かう!

 

◆沖縄・やんばるにて・・・

お盆に帰省中の暢子は、取材で沖縄に来ていた和彦と再会。

ちむどんどん16週 暢子

思い出が詰まった浜辺で、14年前に一緒に過ごした楽しい日々が蘇ります

やがて、お互いに好きだということを確かめ合った2人は、人生を共に歩んでいくことを誓ったのでした。

 

◆その頃、共同売店では・・・

勤務先の共同売店の店主・善一から結婚を申し込まれていた母・優子。

「うちは、再婚する気はありません・・・」

優子は再婚する意思のないことを善一にハッキリと伝えたのでした。

 

◆居酒屋・あまゆにて・・・

お盆をやんばるで過ごした暢子と和彦が、鶴見に帰って来ました。

結婚の約束した2人の、幸せいっぱいの日々が始まったのでした。

 

◆そんな中・・・

将来のことを考えはじめた暢子と和彦は、とある人に挨拶に行くことに。

その相手とは、和彦の母・重子です。

しかし和彦と重子の関係は、とても良好とは言えません。

ちむどんどん16週 和彦

和彦が鶴見に下宿することや、沖縄をライフワークにしていることに対して重子は反対の立場だったのです。

不安を抱きつつ、和彦は暢子を連れて実家に向かうのでした。

 

◆青柳家にて・・・

「はじめまして。比嘉暢子です」

暢子は、凛とした佇まいの和彦の母・重子を見て、ますます緊張するのでした・・・

 

◆ちむどんどん【キャスト相関図一覧】はコチラ!▶

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ちむどんどんのあらすじと感想16週|まとめ

和彦ママは鈴木保奈美さん!

ちむどんどん 和彦の母・青柳重子役 鈴木保奈美

第16週は、暢子ちゃんと和彦くんの結婚に向けた紆余曲折が描かれそうですよ。

 

すんなりと2人が結婚できるのか注目です~!

和彦くんに別れを告げた愛ちゃんは、パリでジャーナリストとして活躍しているはず。

一方、暢子ちゃんラブだった智くんは、息が止まってしまうんじゃないかと心配になります。

また、『あまゆ』の面々も、とっても複雑な心境ではないかと心配になります~!

 

そして、満を持して登場する和彦くんの母・重子さんが、どんな人物なのか興味津々です。

かつて沖縄にいた頃の和彦くんが明かした情報によれば、亡くなった和彦くんの父・史彦さんと重子さんはウマが合わず、和彦くんの進路や成績を巡って頻繁にケンカをする関係でした。

さらに、和彦くんが鶴見に住むことも反対していたとのことでしたよね。

とても気難しいタイプの予感です。

物語にインパクトを与える重要なキャラクターなのかもしれませんね♪

 

そんな一癖も二癖もありそうな重子役を演じるのは、1990年代にトレンディドラマで一世を風靡した女優・鈴木保奈美(すずきほなみ)さんです。

鈴木さんは1966年(昭和41年)8月14日生まれで、2022年に55歳になります。

そんな鈴木さんの朝ドラ出演は、【ちむどんどん】で3作目で、過去の出演作は、『ノンちゃんの夢』(1988年上期)中元操役、『わろてんか』(2017年下期)ヒロインの母・藤岡しず役となっています。

◀15週17週▶

各話ネタバレはこちら

以上、ちむどんどん16週の週間あらすじ予告情報でした!